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渡辺隼太

「ひとりひとりの本気がこの世界を熱くする」

リンクアンドモチベーショングループのコーポレートキャッチです。
私はこのフレーズが大好きです。
一度しかない人生、最低でも1日8時間は働くのであれば、その時間を誰よりも本気で楽しむカッコイイ社会人でありたい!

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能勢隆文

自分が一番輝いていたのはいつでしょうか?
「今この瞬間!」といえるような充実した毎日を送れているでしょうか?

何を学ぶことも自由、どんな時間の使い方をするのも自由な
必要な単位をとる以外何の強制力も働かない大学生活は、楽であり、
心地よく感じる一方で、どこか満たされない感覚を感じた人もいるのではないでしょうか?

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堀内勇介

「考えている」ようで、「悩んでいる」だけ。

「興味がない」と言っているだけで、「知らない」だけ。
このような学生さんを多く見てきました。何を隠そう、私自身がそうでした。
私の場合は、典型的な体育会系の「自分達こそが最も尊い」という強烈な自尊心ゆえに、思考と行動が制限されていました。もっともこれは体育会に限った話ではありません。過去完成が邪魔をして、自分の選択肢を狭めてしまっている学生さんは多く見受けられます。

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斉藤紗紀

みなさんはいままでの人生で何回選択をしてきましたか。

部活選び、大学選び、サークル、休みの予定・・等々
人生は様々な選択の積み重ねだと思っています。
私は就職活動中「どの企業にいくのが自分にとって良いのだろう」と考えていました。

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山田涼子

「新卒で就職できるのは一度だけ」

転職は何回もできますが新卒入社できるは一度だけです。
自身のファーストキャリアをどんな選択をするかによって働く事への価値観「就労観」が大きく変わると思います。
働く事が楽しいと思える人、そうでない人

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五十嵐順康

大学生活はどのように過ごしていますか?

充実した時間であると心から言えますか?
ともすれば好きな人と好きなことだけやっていても過ごしてしまえる大学生活。
自らを成長させるハードルを設定できていますか?

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竹池 日出人

「ひとりひとりの良い就職がこの国を変えていく」

20年以上前に、就職情報雑誌で使用されたコピーですが、
リーディングカンパニーと呼ばれる企業が、海外に優秀な人材を求めるようになった昨今、
私はこのキャッチコピーが改めて重要だと感じています。

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髙倉健司

自分らしさを大切にして就職活動をしてほしい!

自分らしさとは「これまでの過去」と「これからの未来」に集約されると考えています。
「自分の過去なんて人に言えるものではない」
「理想の将来像なんて人に納得してもらえる訳がない」

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